ニュース・セミナー


7月の第四回ファィナンスセミナー開催の案内

日時

7/22(土)15:00~16:30

個別相談会開催予定
お申込は、お問い合わせフォームからお願いします。会場の関係でお申込みの方全員が受けられない場合がございますのでご了承ください。

金額
1,500円
人数
5~10名

なぜ銀行取引にアドバイザーが必要か

1回  銀行とは(4/8 開催済)
2回  企業の分析(5/13 開催済)
3回  企業の分析
4回  企業の分析
5回  企業の分析
6回  倒産事例から学ぶこと
7回  劣後ローン
8回  ABL
9回  経営計画(収支計画と財務計画)
10回 企業格付向上

6月の第三回ファィナンスセミナー開催の案内

日時

6/24(土)15:00~16:30

個別相談会開催予定
お申込は、お問い合わせフォームからお願いします。会場の関係でお申込みの方全員が受けられない場合がございますのでご了承ください。

金額
1,500円
人数
5~10名

なぜ銀行取引にアドバイザーが必要か

1回  銀行とは(4/8 開催済)
2回  企業の分析(5/13 開催済)
3回  企業の分析
4回  企業の分析
5回  企業の分析
6回  倒産事例から学ぶこと
7回  劣後ローン
8回  ABL
9回  経営計画(収支計画と財務計画)
10回 企業格付向上

5月の第二回ファィナンスセミナー開催の案内

日時

5/13(土)15:00~16:30

個別相談会開催予定
お申込は、お問い合わせフォームからお願いします。会場の関係でお申込みの方全員が受けられない場合がございますのでご了承ください。

金額
1,500円
人数
5~10名

なぜ銀行取引にアドバイザーが必要か

1回  銀行とは(4/8 開催済)
2回  企業の分析
3回  企業の分析
4回  企業の分析
5回  企業の分析
6回  倒産事例から学ぶこと
7回  劣後ローン
8回  ABL
9回  経営計画(収支計画と財務計画)
10回 企業格付向上

4月のセミナー開催の案内

日時

4/8(土)19:00~20:00

個別相談会開催予定
お申込は、お問い合わせフォームからお願いします。会場の関係でお申込みの方全員が受けられない場合がございますのでご了承ください。

金額
1,500円
人数
5~10名

なぜ銀行取引にアドバイザーが必要か

1回  銀行とは
2回  企業の分析
3回  企業の分析
4回  企業の分析
5回  企業の分析
6回  倒産事例から学ぶこと
7回  劣後ローン
8回  ABL
9回  経営計画(収支計画と財務計画)
10回 企業格付向上

経営者のための銀行取引ノウハウ

日時

土曜18:00~19:30 全5回 4~8月、10~2月

9月と3月は松江でセミナー

ただし2~3月プレ無料セミナー
個別相談会
2/25 18:00~19:00
3/18 18:00~19:00

金額
1,500円
人数
5~10名

なぜ銀行取引にアドバイザーが必要か

銀行とは
なぜ借り入れをするか。
あるコンサルの説明がありましたので例として考えてみます。

■現状

売上 100M
原価 80M
粗利 20M  20%
人件費 12M  12%
販管費 8M   8%
利益 0    0%
条件
10M 金利 2%
在庫6回転する
10M×6回転×売価125%=75M
経費は結論を操作したと思われないため50%増加。

■結果

売上 175M
原価 140M
粗利 35M  20%
人件費 18M  10%
販管費 12M  7%
利息 0.2M  0.1%
利益 4.8M  2.7%

だから、借入をしたほうがよい。

本当にそうか?ここで銀行としての考え方

1.実績
2.根拠
3.客観性

を踏まえて問題点。

  1. 在庫の6回転は、少なすぎないか。2か月分の在庫は業界平均比高すぎる。
    平均1か月程度⇒12回転する。
  2. 人件費率12%、販管費8%の実績で考えると人件費は21M、販管費は14Mになるのではないか⇒それだけで赤字。
  3. 基本的な指標では営業利益率全国平均卸売1.6%、小売1.5%なのに2.8%に急にあげられる根拠はどこにあるのか。
  4. 実績からは利益が出ておらず、償還財源に不透明感有。
  5. そもそも、利益率はどうか?基本は卸は15%以上、小売は25%以上。

では、どんな計画を立てればよいか

⇒これをコンサルしていくのが私の業務となります。

ホームページ開設しました。

弊社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
このたびTFC大正商事のホームページを開設いたしました。

当ホームページでは、様々な情報を発信してまいります。
随時アップデートしてまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。